西久保保育園では毎日子どもたちの笑顔と元気があふれています!

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西久保保育園

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毎日子ども達の笑顔と元気があふれています!

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お知らせ西久保保育園から/

はと組のベランダも“はなざかり”です♬

チューリップが咲きました!

 さくら組の時に植えたチューリップの球根。子どもたちと毎日水やりをして芽が出るのを楽しみにしていました。そして先日、ついに花が咲きました。

  とても恥ずかしがり屋のようで、遅咲きでしたが、大きくてきれいなピンク色の花を咲かせましたよ。チューリップの代表的な花言葉は「博愛」・「思いやり」。まるで西久保保育園の子どもたちを象徴しているようですね。(はと組担任)

空豆も育っています

 さくら組の秋、子どもたちと何の野菜を栽培したいか話し合うと「ソラマメ」が話題に。「ソラマメ=空豆」の名前の由来は、さやが空に向かって育つからと言われています。そこで「本当なのか確かめてみよう!」と種をまいたのが昨年の11月頃 子どもたちに「種をまいてから10日で芽が出るよ」と伝えたところ、本当に10日後に芽が出てきて子どもたちも大喜び!

 そして先日、まぶしい太陽の光を浴びて蝶々のような可愛らしいお花がたくさん咲き始めました。薄紫色の花弁に黒っぽい縦筋がたくさんあり、下側の左右対の花弁に濃い紫の目玉のような模様が……まるでパンダの目が薄紫の蝶を見つめているようです。この花言葉は「憧れ」。さやがみんな上を向いている様子が天に向かって手を伸ばしているようで、未来を夢見てあこがれている子どもたちの姿と重なりますよね。子どもたちも憧れのはと組になり、とても誇らしげですね。(はと組担任)

 

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