西久保保育園では毎日子どもたちの笑顔と元気があふれています!

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西久保保育園

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毎日子ども達の笑顔と元気があふれています!

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給食だより

おせち料理を食べるわけ

おせちとは

 年神様へのお供え料理が始まりで、その後はその年の豊作を祈って食べる祝い膳として庶民にも広まったとされています。

お重

 「めでたさが重なるように」の意味があります。「四の重」と言わないのは「死」を連想させるためと言われています。

・一の重 「祝い肴」を詰めます。(黒豆・数の子・紅白かまぼこ・田作り)

・二の重 「酢の物・口取り」(紅白なます・きんとん・伊達巻)

・三の重 「焼き物」(海老・昆布巻き・鯛・鰤)

・与の重 「煮物」(里芋・蓮根・八つ頭・くわい・牛蒡・手綱こんにゃく)

・五の重 「控えの重」(年神様からの福を入れる為、空にしている節も有り)

※現在は3段が主流で、二・三の重が一緒に入っていることが多いようです。

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